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ダイナミックバランス方式のA.S.T.S.ストレートアーム搭載
インサイドフォースとアウトサイドフォースを最小限に押さえる事で、激しいスクラッチでも針飛びをしないアームとして実績のあるA.S.T.S.アームをさらに進化させ、あらゆる角度で使用されてもトラッキングが可能な新開発のダイナミックバランス方式のA.S.T.S.ストレートアームを採用。
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・Vestax DCモーターとデジタルサーボ
PDXシリーズで証明された高い動作性能と信頼性、そして抜群の耐久性を誇るオリジナルダイレクトDCモータを搭載しています。そのモーターの動きを完璧にコントロールするデジタルサーボは、他社の追随を許しません。
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・MIXER
内蔵のミキサー部は実績あるPMC−05Proシリーズの回路とパーツを使用しています。、RIAA amp特性、VCAコントロールやインプットフェーダーやクロスフェーダーのカーブコントロールなど、そのサウンドと操作性は、プロDJの高い要求を完全に満たします。
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・コントロールレイアウト
右利き、左利きどちらの人にも対応するよう、プレイ/ストップ、クォーツロック、リバース機能スイッチはクロスフェーダー左右に線対象に配置。 また、より高い次元の表現をするために、片手で同時にいくつの機能をコントロールできるか?という挑戦をQBartが徹底的に追求し、完成した究極のコントロールレイアウトです。
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・リバース&カーブ切り替えスイッチ
インプットフェーダー、クロスフェーダーのリバーススイッチは本体底面に搭載されています。カーブ切り替えスイッチも、クロスフェーダーはフロント部、インプットフェーダーはフェーダーユニット内に搭載されています。
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・ショックプルーフ デタッチャブルフェーダー
フェーダーには、コンダクティブプラスチックのPCVフェーダーを採用。また、フェーダー操作時の様々な振動を緩和する新開発のショックプルーフ機構は、ターンテーブルとしての安定したプレイヤビリティを確保しています。
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・±60%ピッチコントロール
180°回転の新型ピッチコントロールは、シングルノート・レコードを使いメロディを作るなど、より楽器的な操作を可能にします。ピッチの可変範囲は3つのモードに切り替え可能です。
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・プログラムチャンネル
2系統のラインインプットとプログラムチャンネルには各々トリム、2BAND EQを搭載。入力セレクトスイッチは、QFOターンテーブルとリアパネルのラインインプットに接続された外部機器のいずれかを、プログラムチャンネルにアサインするかを設定します。
-PGM1のTRIM、2BAND EQで 調整されたQFO本体レコード再生音。
-PGM2のTRIM、2BAND EQで 調整されたQFO本体レコード 再生音。
-PGM1のTRIM、2BAND EQで設定されたQFO本体レコード再生音。
-PGM2のTRIM、2BAND EQで設定されたLINE2入力機器の再生音。
-PGM1のTRIM、2BAND EQで設定されたLINE1入力機器の再生音。
-PGM2のTRIM、2BAND EQで設定されたLINE2入力機器の再生音。
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・モニターシステム
モニターは、ステレオモニター方式で、3ポイントレバースイッチにより、各PGMとマスター切り替えが可能です。
マスター選択時には、マスターミュートスイッチにより、外部に音を出すことなくヘッドホンでのリハーサルプレイが可能です。 また、ヘッドホンジャックも、ステレオホンジャックとミニジャックの2系統準備しています。
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・インシュレーター&ベルトフック
4個のフットインシュレーターは簡単に取り外し可能で、ストラッププレイ時のベルトフックも2箇所に装備可能です。(ベルトフックは別売りです。)
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・CD&MP3 スクラッチ
オプションのTT-M1マウンターを使ってTT-M1を取り付ける事により、DJ用 CDプレイヤー CDX-05との組み合わせで、QFOをインターフェースにして、音楽CDやMP3データを、デジタルスクラッチする事が可能になりました。
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